ま、テキトーにな。

<   2008年 10月 ( 27 )   > この月の画像一覧

アキハバラで、

f0046325_21532282.jpg

f0046325_21532246.jpg





段ボール肉まんの看板と同じ建物なんだけど・・・・・・































・・・・・・・・・・・・。
























コメントが思いつかない・・・・・・
[PR]
by thirty-satan | 2008-10-28 21:53 | てきと~

秋葉原で、

f0046325_21382247.jpg




お店はもう閉まっていたんだけど、ホントかな?!





誰が食べてみない?
[PR]
by thirty-satan | 2008-10-28 21:38 | てきと~

斬新!?



ども、JINNです。







昨日久しぶりに映画を観たんですよ、テレビで。











まぁタイトルは覚えていないんですが、ゾンビが出てくるホラー映画てすわ。










お約束通り、ゾンビに噛まれると噛まれた人間もゾンビになっちゃうっていう定番ものなんですが。











ただね、この映画のゾンビはね、その辺で両手を前に突き出してノロノロと迫ってくるゾンビ達とはちょいと一味違ってた。











もうね、早いの、動きが!










普通のゾンビなら囲まれないように注意して、ちょいとダッシュしちゃえば逃げられるのに、この映画のゾンビはすっげぇ~足が早いの!











"私、インターハイ出たことあります。"
って言い出すんじゃないかと思うくらい華麗なフォームで走りやがんの!








もうね、
"君、金メダルを目指さないかい?"
って、どっかの陸上競技の監督がスカウトしちゃいそうなくらい足が早いの!!










障害物も飛び越えて、全力で迫り来る様は
"カッコイイ!"
を通り越して、






笑った♪












ゾンビも時代の波に乗り遅れないように進化しているな、と思わせる笑える映画だった。
[PR]
by thirty-satan | 2008-10-24 22:15 | 素晴らしき映画の世界

夏の終わりに




地球の温暖化で一段と暑くなった日本の夏が終わりに近づいたある夜のこと。




洗濯物をたたみながら"タモリ倶楽部"を観ていると、私の視界の左隅を何かが流星のように落ちてきた。



私は首をやや左に向けるとその落ちてきた流星を視認し、解析を始めた。











全長49mm



全幅28mm



全高4mm



焦げ茶色で光沢のあるボディ。






辺りの様子を伺うようにユラユラと揺れている2本の長い触覚。







その機動力の源となるスラリと伸びた6本の細い足。












そう、まさしく彼こそは世間知らずで神出鬼没の”ゴキブリ”だった。












普通ならここで猛然と襲いかかり、息の根を止めるところなのだが、この時の私は冷静だった。











"アパートで生き物を見るのはいつぶりだろう?"





ふと、そんな考えが頭に浮かんだ。












今のアパートに入植して来た頃は、先住民である彼らと毎夜血で血を洗う戦いを繰り広げてきた。








ある時は単身特攻をかけてくる勇者に、咄嗟に掴んだマグカップで、







またある時は、飛行形態でアパートの部屋を飛び回る者に、風呂上がりのタオルで、






またある時は、焦げ茶色の三連星となってジェットストリームアタックをかけてきた彼らに、お玉とエアガンで、







先祖代々の場所を守ろうとする先住民の彼らと、新天地を求め入植してきた私との"意地とプライド"の戦いだった。











だが、そんな日々もある日を境に彼らが現れなくなった。





別に彼らと停戦協定や平和条約を結んだ訳でもなく、ましてや私が彼らに壊滅的な損害を与えた訳でもなかった。











考えられるのは一つだけ。











そう、私が自炊をしなくなったあの日から・・・・・・
















そんな昔のことを思い出しながら、流星のように落ちてきた彼を私は懐かしく眺めていた。












私「なんだい、随分久しぶりじゃないか!」




彼「えぇ、最近何かと忙しくって・・・」




私「この不景気に忙しいなんていいことじゃないか。
 せっかく来たんだからお茶でも一杯飲んでいきなよ。」




彼「すみませんねぇ、それじゃ一杯だけ。」











なんて言葉を交わしちゃいそうなぐらい、懐かしかった。











だが、私のそんな気持ちを察することなく彼はヨロヨロと私とは逆の方向に進み始めた。








おそらく夜になると急に冷え込む最近の気候と、食料が何一つない私の部屋をさ迷っていた為、彼は消耗しきっているようだった。











以前の勇猛果敢な姿はもうそこにはなく、その背中はどこか哀愁の漂う淋しいものだった。











その後ろ姿を見つめ、私は急に気が付いた。











"彼に同情している!?"











例え敵味方に別れて戦った相手とはいえ、共に生活圏をかけて戦った勇者に対して情けをかけるのは失礼ではないのか!?




そう、車の部品が溢れ食料を備蓄していない私のアパートの部屋には彼らと共存をするゆとりはないのだ!











私は彼に気付かれぬようユックリと動き、右手にG3ガス噴射装置(ニワトリのイラストの描いてある殺虫剤)を掴んだ。





その間、彼はヨロヨロとテレビの方へ、部屋の角地へと進路を変更していた。






そこはまさにG3ガス攻撃をかけるには絶好の場所だった。








テレビの左側から後ろに回り込む彼の行く手を遮るように、テレビの右側から後ろへ"シュッ!"と短くG3を散布する。







もし彼が私の攻撃を察知すれば、その天性の機動力で瞬く間に回避行動に入り、捕捉することは困難だろう。
だから"シューッ!"と長く散布すると彼に気付かれるために"シュッ!"と短く、的確に目標地点周辺へとG3ガスを注意深く散布し、包囲網を確立していく。












そう、一週間戦争でジオン軍がアイランド・イフィッシュにGGガスで攻撃を仕掛けたように・・・・・・












彼は行く手にG3ガスを散布されたことに気付く様子もなく、テレビの後ろへと進行していく。





テレビの右側にはG3ガスが滞留している。








彼は気付くことなくテレビの後ろへと入っていった。










私は包囲網を完成させるべく、テレビの左側からも短く2度G3ガスを散布する。








テレビでは丁度タモリ倶楽部の名物コーナーの"空耳アワー"が始まっていた。










私はもう1度右側と左側、そしてテレビの上からも短くG3ガスを散布した。













そして"空耳アワー"も終盤になったころ、テレビの後ろから"カサカサッ"と彼が慌ただしく動き回る音が聞こえ始めた。




その音は徐々に長く大きな音となり、明らかにG3ガスが彼を捕えたことを告げていた。






テレビの右側には棚があり、彼の進路を塞いでいる。苦しんだ彼の進む進路は左側しかない。








私はテレビの音を消音にし、聴覚センサーの感度を最大にして彼の様子を伺った。





暫くすると断続的に聞こえていた"カサカサカサッ"という音が聞こえなくなった。













来る!













私がG3ガス噴射装置(ニワトリのイラストが描いてある殺虫剤)を構えた瞬間、彼がテレビの左側から走り出してきた。



その走る姿はいつもと変わることない素早いものだった。



急に出て来られたら捕らえるのは不可能だったであろう。











しかし、あまりにも予想通りの彼の行動で、すでに勝負は決まっていた。









私がG3ガスを発射しようとしたその瞬間、彼がこちらを向いて止まった。

















彼と私の視線が交錯する。













ユラユラと2本の触覚を動かす彼と、G3ガス噴射装置(ニワトリのイラストの描いてある殺虫剤)を構えた私。














「アンタだったのか・・・」











彼の眼が何か言いたげだった。














暫くの沈黙の後、不意に彼がひっくり返った。




それはまさに彼らの種族が断末魔に行う行動だった。










ひっくり返った彼は僅かに6本の足をバタつかせたが、すぐに動かなくなり沈黙した。













呆気ない幕切れだった。












時と場所が違えば敵味方として出会わなかったかもしれない。




しかし、私達は出会ってしまったのだ。



















お互い敵味方に別れて・・・・・・





















私は動かなくなった彼をトイレットペーパーで包むと彼の亡骸が人目に付かないよう、戦いの思い出と共にそっとトイレの水に流した。










テレビではタモリ倶楽部のエンディングが楽しげに流れていた。






           
[PR]
by thirty-satan | 2008-10-24 12:53 | てきと~

携帯ストラップ

ども、JINNです。








久し振りに携帯ストラップを変えました。












f0046325_238095.jpg





ウサビッチ携帯ストラップ♪







なんでもヴィレジヴァンガードでの限定販売らしい。
[PR]
by thirty-satan | 2008-10-22 23:12 | てきと~

帰還

f0046325_2143385.jpg




ども、JINNです。










21日未明、弐号機が戻ってきました。








燃料タンクと樹脂ホース一式の変更点は目視確認でないと分かりませんが、クラッチペダルは踏めばちゃんと交換したことを実感できるほど、リハビリ用にちゃんと重くなって帰ってきました。

















さてと、














馴らし運転はちゃんとしないとね♪













ムフツ♪
[PR]
by thirty-satan | 2008-10-22 21:04 |

今日の一言 ~10月21日午前7時04分せんげん台駅1番ホームにて~





ふぅ~・・・・・・・・・・・・・・・・・・・






























また、携帯忘れた・・・・
[PR]
by thirty-satan | 2008-10-21 12:47 | 今日の一言

なんだか無性に、

f0046325_22185294.jpg

f0046325_22185290.jpg





甘いものが食べたくなって、ロールケーキを丸かぶりしてみた。








シットリ、ふっくらしてて美味しいのだが・・・・・・













甘くない!!









誰か!











こしあんくれ!










こしあん!!
[PR]
by thirty-satan | 2008-10-19 22:18 | 喰う

最近、

ここ暫く「The World of GOLDEN EGGS」がマイブームでしたが、





最近ね、また気になるのを教えてもらったんですよ。





































ウサビッチ!!







このグダグダ感がまた・・・・・・♪
[PR]
by thirty-satan | 2008-10-19 10:56 | てきと~

久しぶりに、

f0046325_20172464.jpg



ここ数年通っているラーメン屋。





1ヶ月振りに来ました。







やっぱね、














旨いのよ♪
[PR]
by thirty-satan | 2008-10-18 20:17 | 喰う



なんとなくやってみようかなと・・・・・・
カテゴリ
記事ランキング
以前の記事
外部リンク
お気に入りブログ
最新のトラックバック
ラーメン屋
from ラーメン屋の案内
24時間耐久レース
from 塩のつらつら手作り
爆音マフラーをなんとかし..
from 自動車
佐野ラーメンおいしいです..
from 田舎暮らしは最高!!
塩のつらつら手作り
from ま、テキトーにな。
検索
その他のジャンル
ファン
ブログジャンル
画像一覧