ま、テキトーにな。

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Small Unit Tactics

ども、JINNです。




ちょっと前のネタですが、2011年4月9日~10日に千葉の君津市にあるサバイバルゲームフィールド”VISION”で行われたISKY主催スモールユニットタクティクスに参加してきました。



これは同じく千葉にあるモケイパドックで定期的に行われているタクティカルトレーニングのベーシッククラスを受講、銃の安全管理、カービン・ハンドガンの基礎知識を学びステップアップテストを合格した方のみが参加できるトレーニングで、今回は小部隊での夜戦の基礎知識を学び、実践します。










トレーニング当日。





0630時、小雨の振る中自宅を出発するも僅か15分で警察官に呼び止められ親睦を深めることに・・・・・











そんなハプニングもありつつ人生初のアクアラインを通って0830時、無事VISIONに到着。
さっそく受講する準備に取り掛かります。






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今回の参加メンバーは8名。





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今回はISKY特別講師としていろいろ教えていただいた田村装備開発の@けぢ教官。
その講義は丁寧で分かりやすく、大変参考になるものばかりでした。








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まずは雰囲気を盛り上げるため、受講者全員がフェイスペイントを施します。
二人でお互いに施せば自分で見えない部分もペイントできます。
偽装ペイントは単純に顔だけでなく首から耳の中、耳の後ろはもちろん露出している皮膚は全てペイントします。


ちなみに、画像左は”タクトレ界の種馬”@タッキーSGT氏、右は”タクティカルな山男”@二番煎じ氏。
彼らとは去年の4月にIBF8にて一緒にトレーニングを受講した、頼もしい二人組み。



この二人ね、とぉ~っても仲が良いんですよ♪





ちなみに、





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私はこんな感じに。



これを面白がって友人何名かにメールしたところ、

”怖ぇ~よ!”
”子供が驚いて泣いたぞ!どうすんだ!この野郎!!”

と、お怒りの返信が・・・・・・・






もうね、ヘコみますよ・・・・・・orz







フェイスペイントが完了するとまずは座学から。





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言われた座標をコンパスと定規を使い地図を読んでいる様子。





正直言いまして、かなり昔教わったことがあるのですが・・・・・スッカリ忘れてました・・・・・







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脱落防止では連結部、無線コード等をテープやタイラップ等でシッカリと保持します。
その際光を反射するものもテープで隠し、端末処理も施しておきます。




他にもユニットのフォーメーションの組み方やハンドシグナル、作戦実行までの準備等々を座学にて学びます。







その後フィールドにて実地で各種陣形を学び、警戒、偵察、各種地形通過要領を実際にやってみます。







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地図を読み指定されたポイント、エリアの地形を地面に再現する為に砂盤を製作します。
そして再現した砂盤を使って目標ポイント襲撃の作戦を立てます。






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途中小道などの通りがあった場合どのように横断するかを教わり、その後実際にやってみます。





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周辺を警戒しつつ一列縦隊にて前進。





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小道を発見したので後方にハンドシグナルで伝え、警戒態勢に入ります。


この後小道を横断するのですが・・・・・








その方法は受講者のみの特権ということで割愛♪









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次に襲撃の方法を学びます。



襲撃はA分隊、B分隊と2チームに別れ、A分隊が襲撃突入、B分隊が援護射撃を行います。






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A分隊の合図でB分隊が援護射撃を開始!
A分隊は目標ポイントに向かって前進、目標地点の建物を襲撃突入、建物内および周辺を制圧します。






そしてSUTの基礎を一通り学び、日も沈み辺りが暗くなり始めた頃、いよいよメインとなる想定訓練となります。








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今回は通常装備の他に地図たコンパスはもちろん、食料や飲料水、防寒具、メディカルセット等を携帯するためにそれぞれが3DAYバックパックを背負います。
それだけでも結構な重さになるのに中にはリアルさを求め、タクティカルギアに実際の重さのダミー防弾プレートを装備し20~30Kg以上の重さにしている参加者も。








準備をしながら想定訓練の内容が徐々に伝えられていきます。



まずは今回の想定訓練の状況説明。





◆状況◆
先の作戦により『HAYABUSA』のブラックボックス回収は成功した、だが作戦時、極秘潜入していた某国の諜報部員により○○諸島での我国の関与の物的証拠の情報を取得されてしまった!
ただ某国の諜報部員は某国の財政難を原因とし、我国に対して情報の売買を持ちかけてきた!

我国の政府としては一度売買は承認したが・・・
さらに諜報部員は、本人並びに母国にいる家族の我国への亡命を提示した!

~中略~

結果、我国の政府は諜報部員の申し出を全て拒否。

~中略~

一連の状況により政府は部隊に某国諜報部員の排除ならびに情報の回収を命じた!










ここから作戦(想定訓練)が本格的に始まります。




◆敵の状況◆
敵、諜報部員は某国の離島に滞在。 なお一部の警備部隊がいる事を確認。


◆我の状況◆
某国は、国内での我国の限定的軍事行動を容認。
その為、我国の政府10~20名程度の部隊を派遣を決定。


◆命令◆
MPTTC STANDARD TEAMは某国離島へ空路潜入し、
諜報部員を排除し情報を確保、事後空路により離脱せよ。






簡単に言ってしまえば、
”自国を強請ってきたヤツを仕留めて盗まれた情報を奪い返して来い!”
といった感じ。



この内容だけでは簡単に思えるのですが、実際に想定訓練が始まると・・・・・・・













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1m先も見えないような暗闇の中、道があるのかないのか分からないような場所を目標地点を探しながらの厳しい行軍が・・・・・・











暗闇の中、慣れない座標指示と未知の土地で現在地をロストしたり、地図にあった途中経由するはずの小道が生い茂った藪で無くなっているというハプニングもあり、予定よりかなり作戦行動が遅れながらもなんとか襲撃ポイントに到着。










目標襲撃後、敵の反撃を受けてのブレイクコンタクトでは暗闇で一瞬方向感覚を失い、かなり混乱しました。


襲撃ポイント離脱後、ヘリのピックアップポイント(LZ)まで部隊の最後尾を担当していたのですが、いつ後方から敵の追撃がくるのか警戒しながら暗い山道を進むのはかなり大変でした。












大休止では2名が歩哨に立ち周辺を警戒し、6名が休憩、食事、睡眠を30分交代で取ります。
自分が休憩しているときは時間が経つのを早く感じますが、歩哨の番になると時間の経過が遅く感じるもの。


おまけに周辺は真っ暗なので警戒しようにも何も見えず、集中力を維持するのがなかなか難しい。
私はB分隊の3番目の歩哨だったのですが、4番目の歩哨と替わった後も一緒に周辺警戒をしながら暗闇であまり顔の見えない(つまり誰だったか分からない)A分隊の歩哨に声を掛けたりしていまた。





最後のLZ(ランディングゾーン)での敵追撃部隊とのコンタクトでは、かなり怒鳴ってます、私♪



このトレーニング後一週間声が枯れていたのは、これが原因。



それに分隊行動しなければならないのに勝手に一人で前進したりとかなりの暴走気味・・・・



今回のようなスモールユニットタクティクスでは個人プレーは禁物!




もっと自分をコントロール出来るようにならないと分隊どころか、部隊自体を危険に曝してしまう恐れも出てきます。








全体を通しても反省点が沢山あり、今後の課題も山積みでした。










想定訓練終了後、






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”終わったぁ~!!”という達成感と安堵で皆の顔が一斉に笑顔変わりました。















最後に21時間の間一緒に学び戦った仲間達と、そしてお世話になった教官の皆さんと集合写真。












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お疲れ様でした。


そして、ありがとうございました。
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by thirty-satan | 2011-05-29 10:07 | タクティカルトレーニング

日産パルサーオーナーオフ会



ども、JINNです。






久しぶりの車ネタです。








毎年5月3日はパルサーGTI-Rオーナーズクラブの全国ミーティングがあり八ヶ岳周辺にGTI-Rオーナーが全国から集まるのですが、今年は3月11日の震災の影響で中止になってしまいました。




そこでGTI-Rオーナーズクラブ北関東支部の@渡辺氏と以前から計画していた南関東支部との合同ミーティングをGW中にやろうかという話になりことを進め始めたのですが・・・・・・・



ちょっとした話の展開でGTI-Rという枠を取り払い、
”パルサーオーナーのオフ会をやってはどうだろうか”
という方向に話が展開し、急遽パルサー全体のオーナー対象というオフ会を開催することとなりました。






しかも一ヶ月を切った時期に。











ところが、








話が決まった翌日には南関東支部の@はるさんが告知文を作成。

mixiは@はる氏が、車系のSNSみんカラでは@Aloe屋氏が告知展開。

GTI-Rオーナーズクラブの各支部長からは各支部のメンバーへの告知連絡を担当してもらうよう連絡すると全員が快諾。


瞬く間にオフ会開催への足がかりが出来上がりました。















そして当日。











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予想以上の大渋滞にも負けず、
N14パルサー 9台
N15パルサー 7台
その他      7台
の合計23台が山中湖の畔に集結!!





いや、主にネットで短期間告知しただけで正直こんなに集まるとは思いませんでした。






車種は同じでもモデルチェンジして型式が違えば違う車。



なのに”日産パルサー”という名前だけでOBの方も含めて23台も集まるとは・・・・・・・










そして今回はみんカラでの告知を担当していただいた@Aloe屋氏が震災へのチャリティーとして、クレイジーホーネットのパーツを放出!!


チャリティーオークションを開催してくれました♪





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主な出展は

・N15用リヤバンパー
・N14GTI-R用ボンネットダクト
・リップスポイラー
・プラグカバー
・ルームミラーカバー
・カーボン製ちりとり

などなど・・・・


@はる氏もGTI-Rオーナーズクラブの各ステッカーを放出。
私も少なからずGTI-Rオーナーズクラブのストラップと24時間滞空レースのDVDを提供。



そして売り上げは全て義援金として@Aloe屋氏が用意した募金箱に。




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チャリティーオークションは全部で37700円となりました!







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もちろん中には落札したその場で取り付け作業をする人達も。








そんな感じで山中湖で皆親睦を深めた後、ツーリングがてら”なるさわ 道の駅”まで移動することになりました。





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渋滞で停まっている時に関西から参加の@あり嬢のGTI-Rをミラー越しに激写♪





途中から降り出した雨と渋滞で満足に走ることは出来ませんでしたが全員無事に道の駅に到着。
空いている第二駐車場で再度集まりました。




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ここで集まった皆で各自の車の紹介を兼ねて自己紹介をし、17時30分を過ぎた頃オフ会終了となりました。








とは言っても帰ろうとする人はおらず、結局20時過ぎ頃まで道の駅で喋ってました。





やっぱり車好きが集まると話も尽きないもんですね♪




そして何よりも参加された方々に
”また開催されるときは参加したい”
と言っていただいたのが嬉しかったです♪




ま、私1人で企画・開催した訳ではないのですが・・・・・・・・












最後に私がチャリティーオークションで落札したのは、





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カーボンで出来た”ちりとり”!!




はい、まったく車には関係ないものを落札しました♪



















パルサーオーナーオフ会開催にあたりご協力いただいた

・はる氏
・Aloe屋氏
・渡辺氏
・関西支部      あり嬢
・東海支部支部長  きちきち氏
・東北支部      ヤッシー氏
・ボーンセッター氏

本当にありがとうございました。
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by thirty-satan | 2011-05-08 05:15 |

pray for Japan




今まで世界中から日本へのメッセージや支援が届きました。




その中でYouTubeで見つけた動画をいくつか紹介します。





ただ、中には生々しい部分もあるので気持ちに世湯がある時にご覧頂くことをお薦めします。














被災地へ支援に向かった米軍指揮官が現地の状況を見て、有志で集めた支援物資を現場判断で行動したそうです。


この他輸送機の着陸不可能といわれた仙台空港にパラシュート部隊で降下し、空港を着陸できるようにしたのは有名な話です。










後半2分40秒以降は世界中からのメッセージで構成されていて、ちょっと目頭が熱くなってしまいました。










NHKのアナウンサーと吉田茂氏の防衛大でのスピーチは心に響きます。





そして最後の42時間ぶりに救助されたばかりのおじいさんの笑顔と言葉は、



まさに不屈の精神!
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by thirty-satan | 2011-05-03 01:27 | pray 4 japan

友守唄











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by thirty-satan | 2011-05-03 00:39 | pray 4 japan

友人からの電話


東日本大震災の数日後久しぶりに上海にいる友人@カズ氏から電話があった。





@カズ:「JINNさん、オリバー(仮)のこと覚えてます?」




挨拶もなくいきなり話題に入るのが@カズ氏の悪い癖。
しかし何故かこちらも釣られて挨拶無しにその話題に引き込まれてしまうのが不思議。





私:「もちろん覚えてるよ。あの日本の文化は好きだけど日本人は嫌いっていう偏屈者のイギリス人だろ?」







オリバー(仮)とは10数年前に@カズ氏に紹介されて何度か一緒に食事をした売れない田舎レスラーのようなガッチリした体系の大柄なイギリス人で、仕事で日本に来ていたのだが日本の江戸文化、特に侍や武士道に興味を持ってはいたが実際には日本に来るまで日本人はいまだにちょんまげをしていると思っていた程度の日本通。
なのに、”日本人が嫌い!”とその日本人を目の前にして平気で言い切る変わり者。



私と初めて会った時も挨拶の言葉の前に”私は日本人が嫌いだ。”と流暢な日本語で言ってから右手を差し出してきた。


私は冗談だと思って”私はイギリス人は嫌いだ。しかし金髪のおネエちゃんは大好きだ。”と言い返して握手をしたら、オリバー(仮)は怒りで顔を真っ赤にしながらグローブのような大きな手で思い切り私の右手を握ってきた。







@カズ:「そうです、そのオリバー(仮)です。ヤツから昨日電話があっったんですよ。日本が大地震で物凄い被害が出ていることは世界中のトップニュースですから。」



私:「確かにそうだけど上海にいるカズは被災していないことぐらい分かるだろ?」


@カズ:「ええ、それはオリバー(仮)も分かっているのですが、ヤツは日本に3年もいたのに連絡先を知っている日本人は自分だけだったらしいんですよ。それで上海にいるのに自分のところに連絡が来たんです。」




私:「ま、あの初対面の日本人に”日本人が嫌い”って言うんだから友人は出来ないわな♪」



@カズ:「それでオリバー(仮)が一番心配していたのはJINNさんの事なんですよ。」



私:「は!?そうなの?」



@カズ:「えぇ、”あの金髪好きのスケベ野郎は無事なのか?”と真っ先に聞いてきました。」



私:「・・・・・・」




@カズ:「もちろんそんなに簡単にくたばる人じゃないから心配しなくても大丈夫って言ったんですが、何度も”本当か?安否は確認したのか?”と自分が働いていた会社の社員のことは一切聞かずに聞くので電話したんです。」



私:「お前も言うねぇ・・・・」



@カズ:「それだけ心配してくれる人がいるんだからいいじゃないですか。」



私:「日本に帰ってきたら覚えてろよ。オリバー(仮)にもそんなに心配ならまた日本に直接来いって伝えといてよ。」








私がそう言った後帰ってきた@カズ氏の声のトーンが変わった。








@カズ:「それなんですがもうオリバー(仮)は日本には行けないそうです。」





私:「どうした?まさかガンにでもなって入院している訳じゃないだろ?」










冗談を言ったつもりだったが笑い声はしなかった。










@カズ:「その通りなんです。」



私:「えっ!?」



@カズ:「末期がんだそうです。胃の。」




私:「・・・・・・」






冗談が冗談ではなくなってしい非常に気まずかった。






@カズ:「もう歩くのもままならないくらい進行しているそうで、恐らく病院を出るときは棺桶に収まって家族に担がれる時だって自分で言ってました。」




私:「そうか、末期ね・・・・・」




@カズ:「電話の向こうであの強がりしか言わなかったオリバー(仮)が泣いてました。”何も出来なくてごめん”って。」




@カズ氏の声が少し震えていた。




@カズ:「”日本に助けに行けない代わりに何か必要なものがあったら送るから遠慮なく言ってくれ”って言ってました。」








私はオリバー(仮)の言葉と恐らく懸命に涙を堪えながら話す@カズ氏の声に返す言葉がなかなか出なかった。









@カズ:「JINNさん?聞こえてますか?」



暫く返事に間が空いてしまったので@カズ氏が聞いてきた。




私:「あぁ、聞こえているよ。」



私は声が震えるのを堪えながら応えるのに必死だった。




私:「大丈夫だってオリバー(仮)に伝えて。日本人はこんなことでは諦めないし、負けないからって。」



@カズ:「そうですよね。」



私:「だからオリバー(仮)も諦めずに病気と最後まで闘えって言っといて。棺桶に入って家族に担がれるんじゃなく、這ってでも病院を出て自分から墓穴に入るくらいの意地を見せてみろって。そして何も送らなくていいから代わりに世界中の人達と同じように被災した人達のことを思って祈っていて欲しいと伝えてくれないかな。」




@カズ:「分かりました。伝えておきます。」






電話を切った後私は嬉しい気持ちと寂しい気持ちが入り混じる、ちょっと複雑な感じに包まれた。
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by thirty-satan | 2011-05-01 10:51 | 同じ釜の飯を喰った仲間達



なんとなくやってみようかなと・・・・・・
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